常任指揮者紹介


穴山和義 先生

当楽団の常任指揮者兼音楽監督、穴山和義先生をご紹介致します。
穴山和義先生 愛車 愛車2
颯爽とバイクで駆け付ける穴山先生
≪KAWASAKI ZZ-R250≫
≪CB400 SUPER BOL D'OR
Special Edition≫
≪CB1100 ≫

【プロフィール】

1949年、秋田県能代市に生まれる。秋田県立能代高等学校、国立音楽大学器楽科卒業。
1976年、千葉県高等学校教諭に採用され、京葉工業高等学校、千葉南高等学校、千葉西高等学校、
千葉女子高等学校、四街道高等学校、成田北高等学校を歴任。2010年3月定年退職後も引続き教鞭を
執られていたが、2015年3月、八街高等学校を最後に退官。

千葉南高等学校では関東大会出場10回、千葉西高等学校では東関東大会に2回出場。
千葉女子高等学校ではC部門理事長賞を2年連続受賞。四街道高等学校でも創部初の東関東大会出場に導く。
また、千葉南高等学校時代に編曲したS・ラフマニノフ作曲「交響曲第1番より第4楽章」は
「CAFUA RECORDS」よりレンタル楽譜として出版中。
当楽団では、創設期の2011年5月より常任指揮者兼音楽監督としてご指導いただいております。

38歳まで乗り回していたバイクに再び目覚め、練習にも愛車で駆け付けています。
近年、大型自動二輪免許を取得。ますます《Happy Rider's Life》を満喫中!